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リアルタイムRT-PCRの増幅効率について
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No.2774-TOPIC - 2009/02/02 (月) 15:25:50 - はむ
デルタデルタCt法を用いた解析を検討しています。
本などで調べると、増幅効率がほとんど等しく、その値が1に限りなく近い時に用いることのできる方法と書いてあります。
ただ調べてはみたものの、具体的にどれくらいのばらつきであれば使うことができるか否かについてはよくわかりません。
・リファレンス遺伝子:増幅効率1.004
・A遺伝子:増幅効率0.996
・B遺伝子:増幅効率0.958
・C遺伝子:増幅効率1・004
の場合、AとCであれば用いることができるが、Bに対しては用いることができないと考えた方がいいのでしょうか?
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ありがとうございます
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No.2774-3 - 2009/02/03 (火) 09:15:34 - はむ
早速検索し、参考にさせていただきます。
ありがとうございました。
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No.2774-2 - 2009/02/02 (月) 16:53:38 - UC
こんにちは。デルタデルタCt法に関する具体的なことは、「ABI User Bulletin #2」に詳しく纏められています。「ABI User Bulletin #2」でグーグル検索すれば、PDFのリンクも見つかります。User Bulletin #2の14ページあたりに具体的な評価式があるかと。
リアルタイムRT-PCRの増幅効率について
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No.2774-1 - 2009/02/02 (月) 15:25:50 - はむ
デルタデルタCt法を用いた解析を検討しています。
本などで調べると、増幅効率がほとんど等しく、その値が1に限りなく近い時に用いることのできる方法と書いてあります。
ただ調べてはみたものの、具体的にどれくらいのばらつきであれば使うことができるか否かについてはよくわかりません。
・リファレンス遺伝子:増幅効率1.004
・A遺伝子:増幅効率0.996
・B遺伝子:増幅効率0.958
・C遺伝子:増幅効率1・004
の場合、AとCであれば用いることができるが、Bに対しては用いることができないと考えた方がいいのでしょうか?
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